ナインテイルズを殺したのはマイクロソフト

ナインテイルズを殺したのはマイクロソフト

ナインテイルズで彼女ができた

京都競馬は通常通り開催されました。

第24回 シルクロードS

①ナインテイルズ
②ダノンスマッシュ
⑥ラインスピリット
⑩ラブカンプー
⑬ダイメイプリンセス
⑯アンヴァル

このまま
3連複ボックス
①②⑥⑩⑬⑯
複勝⑨⑰

当たるといいなぁ~お願いクマ

ナインテイルズ いってらっしゃい。おかえりなさい。

【1/27シルクロードS 過去のレース傾向分析】

傾向的には、手元にある資料を見る限り、

6番人気以下が必ず1頭以上絡むレース

冬場の重賞で、使われている強み(淀短距離S組中心※18年から中2週→中1週に変更。その18年は僅差の4〜6着まで)は大いにあり

→前走淀短S組=アンヴァル、ティーハーフ、ナインテイルズ、ビップライブリー、フミノムーン、リョーノテソーロ

前走淀短距離S・JRA重賞以外で4着以下は近年ほとんど好走がなく3着2本のみ

→キングハート、サイタスリーレッド、トウショウピスト、ペイシャフェリシタ、ライトフェアリーあたりは苦戦必至

上がりがかなり速いのが特徴のレース。上がり最速18年は33.4、17年は33.1、16年は33.3。重賞としてはかなりぬるいレースになることが多いためとみられる。

ネロやソルヴェイグといったところが集まってもペースが上がらなかった17年のように、基本この時期の京都芝1200はスローの前残りが頻発する。

近年はこの時期の京都芝1200では、アドマイヤムーン・サクラバクシンオー・ダイワメジャーが強大勢力(18年アドマイヤムーンの1~3着)

→セイウンコウセイ、フミノムーン、ビップライブリー

そして、近年は指定席のように3着大穴が毎年のように発生していて、みな前走から1〜2キロの斤量減での激走となっている

→アンヴァル、エスティタート、キングハート、ティーハーフ、ナインテイルズ、ビップライブリー、ペイシャフェリシタ、リョーノテソーロ

といった感じ。

昨年は◎ナックビーナスこそ圏外に散ったものの、◯セイウンコウセイ▲フミノムーンで1月の収支を一気にプラ転させることに貢献してくれたレース。

珍しく好印象のレースだが、やはり今年は例年とは様相の異なる馬場が気になるところ。

先週日曜に雨中のレース、もともとがタフな馬場。土曜のレースを見ると、さすがにコース替わりも手伝って多少上がりなんかはまとまるようになってきたようだが、土曜10R木津川特別などをみても、ベースはやはり例年より時計が掛かる馬場状態。

→キレ不足(ちょうど昨年◎のナックビーナスのようなタイプ)でも例年以上にチャンスのある馬場か。

【評価まとめ】

バタバタしていて時間がなくなってきたので、簡易版で。

本命は、傾向的には前走OP4着以下で苦しいところだが、そこには目をつぶって◎ペイシャフェリシタ。

その前走は、苦手な高速決着のなかこの馬としては十分過ぎるパフォーマンス。

その前走でも調教内容をそこそこ評価していた馬が、中間で上昇カーブを描いて、

タフな馬場(恵みの雪?もあるかもしれない)の今の京都に出てくるということで期待したい。と言いつつ、単では手控えるつもりで、2〜3着想定中心の本命。54キロで高速決着でなければ、人気以上にやれるはず。

以下、○ダノンスマッシュ、アンヴァル、ダイメイプリンセスといったところを上位評価。

淀短距離S組からは、ここでも人気するだろう▲アンヴァルはもちろん、前走は外差し競馬でも最内枠で粘って強い競馬だった△ビップライブリーに期待。

晴雨兼用だし、渋って今度はBコース替わりで同じような競馬でも。

勝ち馬の△ナインテイルズは、同じような外差し競馬になるか疑問な点と岩田騎手からの乗り替わりもどうかと、週半ばでは思っていたが、どうも前走を勝って青写真通りのローテ・上昇のようでこちらも軽視できそうにない。

リョーノテソーロ(前走出遅れ、直線前カベ)も斤量減で要警戒。

あとは、例年のこのレースならキレ不足となる△エスティタート、△キングハートあたりにも注目。

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当日のレース情報などつぶやいています。

どうぞよろしくお願いします。

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その他1/27日のレースはこちらです↓↓↓

社会人なら押さえておきたいナインテイルズ

【1/27シルクロードS 過去のレース傾向分析】

傾向的には、手元にある資料を見る限り、

6番人気以下が必ず1頭以上絡むレース

冬場の重賞で、使われている強み(淀短距離S組中心※18年から中2週→中1週に変更。その18年は僅差の4〜6着まで)は大いにあり

→前走淀短S組=アンヴァル、ティーハーフ、ナインテイルズ、ビップライブリー、フミノムーン、リョーノテソーロ

前走淀短距離S・JRA重賞以外で4着以下は近年ほとんど好走がなく3着2本のみ

→キングハート、サイタスリーレッド、トウショウピスト、ペイシャフェリシタ、ライトフェアリーあたりは苦戦必至

上がりがかなり速いのが特徴のレース。上がり最速18年は33.4、17年は33.1、16年は33.3。重賞としてはかなりぬるいレースになることが多いためとみられる。

ネロやソルヴェイグといったところが集まってもペースが上がらなかった17年のように、基本この時期の京都芝1200はスローの前残りが頻発する。

近年はこの時期の京都芝1200では、アドマイヤムーン・サクラバクシンオー・ダイワメジャーが強大勢力(18年アドマイヤムーンの1~3着)

→セイウンコウセイ、フミノムーン、ビップライブリー

そして、近年は指定席のように3着大穴が毎年のように発生していて、みな前走から1〜2キロの斤量減での激走となっている

→アンヴァル、エスティタート、キングハート、ティーハーフ、ナインテイルズ、ビップライブリー、ペイシャフェリシタ、リョーノテソーロ

といった感じ。

昨年は◎ナックビーナスこそ圏外に散ったものの、◯セイウンコウセイ▲フミノムーンで1月の収支を一気にプラ転させることに貢献してくれたレース。

珍しく好印象のレースだが、やはり今年は例年とは様相の異なる馬場が気になるところ。

先週日曜に雨中のレース、もともとがタフな馬場。土曜のレースを見ると、さすがにコース替わりも手伝って多少上がりなんかはまとまるようになってきたようだが、土曜10R木津川特別などをみても、ベースはやはり例年より時計が掛かる馬場状態。

→キレ不足(ちょうど昨年◎のナックビーナスのようなタイプ)でも例年以上にチャンスのある馬場か。

【評価まとめ】

バタバタしていて時間がなくなってきたので、簡易版で。

本命は、傾向的には前走OP4着以下で苦しいところだが、そこには目をつぶって◎ペイシャフェリシタ。

その前走は、苦手な高速決着のなかこの馬としては十分過ぎるパフォーマンス。

その前走でも調教内容をそこそこ評価していた馬が、中間で上昇カーブを描いて、

タフな馬場(恵みの雪?もあるかもしれない)の今の京都に出てくるということで期待したい。と言いつつ、単では手控えるつもりで、2〜3着想定中心の本命。54キロで高速決着でなければ、人気以上にやれるはず。

以下、○ダノンスマッシュ、アンヴァル、ダイメイプリンセスといったところを上位評価。

淀短距離S組からは、ここでも人気するだろう▲アンヴァルはもちろん、前走は外差し競馬でも最内枠で粘って強い競馬だった△ビップライブリーに期待。

晴雨兼用だし、渋って今度はBコース替わりで同じような競馬でも。

勝ち馬の△ナインテイルズは、同じような外差し競馬になるか疑問な点と岩田騎手からの乗り替わりもどうかと、週半ばでは思っていたが、どうも前走を勝って青写真通りのローテ・上昇のようでこちらも軽視できそうにない。

リョーノテソーロ(前走出遅れ、直線前カベ)も斤量減で要警戒。

あとは、例年のこのレースならキレ不足となる△エスティタート、△キングハートあたりにも注目。

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ナインテイルズ 関連ツイート

シルクロードS
ダノンスマッシュ軸に相手アンヴァル、エスティタート、ナインテイルズ
なんだかエスティタート全然人気なかったようで、6.68倍に!GJ!
ダノンスマッシュ、今後が期待できる見事な勝利。内に包まれ、一旦下げて外に出したロスがあってどうかと思ったが、最後見事に弾けた。強い勝利。
ナインテイルズは岩田から福永への乗り替わりが響いたか。
馬券的には、2頭軸ではなくて、ダノン… https://t.co/S4HNoMEWMK
シルクロードS

◎ナインテイルズ
◯ティーハーフ
✕ペイシャフェリシタ
△ダイメイプリンセス
▲ダノンスマッシュ
☆サイタスリーレッド

これで!(笑)

京都シルクロードステークス
ナインテイルズ、アンヴァルから!
東京根岸ステークス
サンライズノヴァ、マテラスカイから!
どちらも買い方が悩ましい…。
当てるぞ!٩( 'ω' )و

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